食育への取組み

親子給食調理教室

令和8年度親子給食調理教室

  • 栄養士から手洗いや栄養に関する話を聞きました。

  • お米を研いで水気を切ります。

  • スープに入れるにんじんを、かわいい花型で抜きます。

  • “ねこの手”を教えてもらって、手を切らないように野菜をカットします。

  • スープに入れるネギをカットします。

  • ハムをカットします。包丁の扱いも慣れてきました。

  • 電子レンジで薄焼き卵を作る準備です。

  • ビビンバのお肉を炒めます。火傷などに気を付けて行います。

  • 薄焼き卵を半分に切り、重ねて細くきって錦糸卵を作ります。

  • わかめスープはもうすぐ完成です。

  • 班で協力して料理を盛り付けます。

  • ビビンバとわかめスープができあがりました。
    とてもおいしそうです。

  • 調理員からパネルや道具を用いた調理場の紹介です。

  • 給食事務所長より修了証の授与です。1日おつかれさまでした。

令和8年度開催内容・感想(アンケートより)

開催日・参加者数 7月29日(水)8組16人
7月30日(木)8組16人
時 間 午前10時~午後1時
場 所 へきしんギャラクシープラザ 2F(文化センター)
クッキングルーム
献 立 ビビンバ
わかめスープ
ぶどうゼリー
感 想 (児童)
★給食を作る大変さ、給食を作る気持ちがわかった。
★説明がわかりやすかった。完成して食べてみたら給食と同じくらいおいしかった。
(保護者)
★地元の物を中心に様々な食材を使っておいしいビビンバができて良かった。家でも親子でビビンバなどを作ってみようと思った。衛生管理の努力がすごいと感じた。
★給食のビビンバが大好きなので、子どもと一緒に作り、食べることができてうれしかったです。兄弟にも食べさせてあげたいなと思いました。調理場での様子もわかって勉強になりました。